2019年02月23日

房総半島3日間の旅V

  平成31年2月16日(土)

  3日目

    九十九里→犬吠岬(房総最東端の岬)→那珂湊(握り寿司の昼食)
                   新幹線のぞみ255号
     →水戸・偕楽園→東京駅(19:20発)→新大阪駅(21:50着)


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                        犬吠埼灯台

   偕楽園
   この日が偕楽園の梅祭りの初日の為たくさんの人でした。
   ボランティアの人に「ここの見どころはなんですか?」
   と聞いてみたところ「好文亭と梅林です。」と答えが返ってきました。
      そして、その人が言いました。
   「どうして黄門様が人気があったのか、ご存知ですか?」って。
   「さぁ〜、どうして?」
   その人が教えてくれた答えは最後に書きますね。

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   東門から入りました。無料でしたが、近いうちに有料となる見込みです。
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  好文亭
      江戸時代後期に建立された建物。「偕楽園」そのものは、水戸
     第9代藩主徳川斉昭公が天保13(1842)に造園、開園した大名庭園。
     好文亭に関しても、自ら設計し建てさせた木造の建物。
     二層三階建ての造りです。
     (ここの見学は200円でしたが、65歳以上は100円でした。
     他府県から来た人もOKでした。)
     
       
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                  梅林の一部です。
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              夜の東京駅
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     新大阪駅内のそば・うどんやさん  速くて安くて美味しいよ。
    くろしおの最終まで1時間あったので、おうどんを食べました。
    和歌山に着いたら、日が代わっていましたよ。

    [黄門様の人気の秘密の答え]
    ボランティアの人が教えてくれたのは、
    黄門様は亡くなるまで、10年間水戸で暮らしたからだそうです。

posted by あっちゃん at 12:06| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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